学会情報

  1. 中国史史料研究会 会報第8号:試し読み

    表紙は台湾 亀山島。亀田俊和「亀田俊和の台湾通信 第9回」今回は、亀山島へ行った話を書いてみたい。亀山島とは、台湾北東部の本土から10キロほど離れた場所にある島である。亀によく似た形をしているので、こう名づけられたらしい。

    続きを読む
    • 中国史史料研究会 会報第8号:試し読み はコメントを受け付けていません
  2. 中国史史料研究会 会報第7号:試し読み

    表紙は『三才図会』より白沢。大野裕司「第2回 術数学へのいざない」はじめに前号に引き続き、日本語で読める近年の研究成果を中心に紹介しながら術数学の魅力について述べる。本号では中国思想史上における術数のあり方を見ることで、その影響力を確認してみたい。

    続きを読む
    • 中国史史料研究会 会報第7号:試し読み はコメントを受け付けていません
  3. 中国史史料研究会 会報第6号:試し読み

    表紙は宋刊本『三世相』より人字図。大野裕司「第1回 術数学へのいざない」はじめに中国史史料研究会より筆者に術数学に関して書いてほしいと原稿の依頼があった。

    続きを読む
    • 中国史史料研究会 会報第6号:試し読み はコメントを受け付けていません
  4. 会報第5号(表紙)

    中国史史料研究会 会報第5号:試し読み

    表紙は旧満洲国の10円紙幣(趙公明の肖像)。二階堂善弘「お札になった趙公明」旧満洲の紙幣と趙公明筆者はふだん、『西遊記』や『封神演義』などのフィクションが、中国を含むアジアの華人社会にどのような影響を与えたかを調査しています。

    続きを読む
    • 中国史史料研究会 会報第5号:試し読み はコメントを受け付けていません
  5. 会報第4号表紙・目次(20190909-0246)

    中国史史料研究会 会報第4号:試し読み

    表紙は大阪府立大学教授 大形徹先生とその研究室。大形 徹「モノとしての死体の意味 上田信『死体は誰のものか――比較文化史の視点から』」評者は、仙人の歴史を研究しており、拙著に『不老不死』がある。

    続きを読む
    • 中国史史料研究会 会報第4号:試し読み はコメントを受け付けていません
  6. 会報第3号表紙

    中国史史料研究会 会報第3号:試し読み

    表紙は襄陽市の諸葛亮像。

    続きを読む
    • 中国史史料研究会 会報第3号:試し読み はコメントを受け付けていません
  7. 会報第2号表紙

    中国史史料研究会 会報第2号:試し読み

    表紙は東京代々木の東豊書店入口。古勝隆一「東豊書店の思い出」代々木で長らく中文書の販売を続けてきた東豊書店が、2019年6月をもって閉店した。

    続きを読む
    • 中国史史料研究会 会報第2号:試し読み はコメントを受け付けていません
  8. 中国史史料研究会

    駆け込み入会キャンペーン

    ご好評いただいた「駆け込み入会キャンペーン」は終了いたしました。たくさんの方にご入会いただき、ありがとうございました。7月に入ってからもたくさんの方にご入会いただき、誠にありがとうございます。

    続きを読む
  9. 中国史史料研究会

    Twitter アンケート結果集

    中国史史料研究会 公式Twitterアカウント(@hoc2019)で取ったアンケートの結果を掲載していきます。アンケートにご協力下さった皆さま、ありがとうございました!アンケートの結果は、今後の誌面作りに活用させていただきたいと思います。

    続きを読む
  10. 会報準備号表紙

    中国史史料研究会 会報準備号:試し読み

    表紙は祖大寿石坊。亀田俊和「亀田俊和の台湾通信:第1回」毎年11月3日の文化の日、京都大学文学部日本史学研究室で「読史会大会」と呼ばれるイベントが開催される。

    続きを読む
    • 中国史史料研究会 会報準備号:試し読み はコメントを受け付けていません
ページ上部へ戻る